【モデルプレス=2026/01/01】【「2026年モデルプレスヒット予測」女優部門・畑芽育インタビューVol.1】 幼少期からキャリアを重ね、恋愛映画初ヒロインを務めた「なのに、千輝くんが甘すぎる。」(2023年)での確かな演技力と圧倒的な透明感で一躍話題を呼んで以降、注目度を加速させる畑芽育(はた・めい/23)。2025年はテレビ朝日系ドラマ「天久鷹央の推理カルテ」、NHK BSプレミアムドラマ「終活シェアハウス」、映画&MBS・TBSドラマ「君がトクベツ」などで幅広い演技を見せたほか、バラエティ・ラジオでも存在感を示した。Vol.1となる本記事では「変化の大きい年だった」という2025年を振り返ってもらった。(インタビュー全3回の1回目)