イメージ 気象庁 によると、日本付近は強い冬型の気圧配置となっており、東日本と西日本では1月3日にかけて大雪に警戒する必要があります。 こんな天気の時に重要となってくるのが、 「防寒対策」 です。自衛隊が過去、手軽にできる寒さ対策について紹介しています。 服の下に入れると暖かい 防衛省・自衛隊の公式Xアカウントの投稿(2019年10月16日)によると、寒い日は洋服の下に 「新聞紙」 を入れるだけでも暖かく感じるそうです。 投稿には、ジャケットの下に新聞紙を入れた隊員の写真も添付されていました。 また、新聞紙をほぐしてから使うと、より保温効果があるとも発信しています。 この投稿は当時、話題になり、 「本当に役立ちます。やってみる価値ありです」 といった経験談や、 「ツーリング中に出会った人が言っていた」 といった声も寄せられていました。 皆さんもぜひ試してみてください。 【画像】服の下にコレを入れて。自衛隊の投稿がこれだ 【あわせて読みたい】雪の日、靴底にコレを貼ると転びにくくなる。警視庁が教える“裏技”、正月は大雪の予報も Related... カイロは体のここに貼る⇨「まじ温まる!」。地震などの災害で「寒空の中」避難するケースも。警視庁の豆知識 カイロは「使い捨て」で終わらせないで。日常生活で再利用できる自衛隊の豆知識に「助かります(切実)」の声 ...クリックして全文を読む