【ジブリ】宮﨑駿のイラスト年賀状に反響。鈴木敏夫と話し込む2ショットには「めっちゃ期待しちゃう」の声も

東京都三鷹市の「三鷹の森ジブリ美術館」が1月1日、公式Xを通じて新年の挨拶を行い、あわせて宮﨑駿さんが描いたイラストを使った年賀状を公開し、反響が広がっている。 Xでは「三鷹の森ジブリ美術館スタッフ一同」として、「本年も、心を込めて皆さまをお迎えいたします。 新しい年が、皆さまにとって笑顔いっぱいの素晴らしい一年になりますように! 」などとコメントした。 スタジオジブリの 公式サイト によると、年賀状のイラストは宮﨑駿さんが描いたもの。2026年の干支「午(ウマ)」が、赤色で描かれており、シンプルながらも味わいのあるイラストだ。 公式サイトでも新年の挨拶として、宮﨑さんと鈴木敏夫プロデューサーの2ショットを紹介した。12月18日に撮影した写真で、2人は向かい合って話し込んでいる様子。「ふたりは26年のことについて何やら相談をしていました。スタッフ一同、今年もみなさまに楽しんでもらえるようなことを考えていきますので、ご期待ください」とつづっている。 SNSでは「何が起きるの?」「めっちゃ期待しちゃうんだけど!?」など、2026年のジブリの活動を楽しむ声が寄せられている。 【画像】味わい深い…宮﨑駿さんの「午」イラスト 【あわせて読みたい】 篠原ともえ、「馬」の書き初めが達筆すぎる。「字もお上手なんだぁ」「多才ですね」と絶賛の声 関連記事 篠原ともえ、「馬」の書き初めが達筆すぎる。「字もお上手なんだぁ」「多才ですね」と絶賛の声 NHK紅白歌合戦、「注目度」ランキング。大トリのミセス、米津玄師×HANA、矢沢永吉サプライズを抑えた1位は? ...クリックして全文を読む