青森県東方沖 M7.5の地震から1か月 “今後も備えを”

青森県東方沖で、マグニチュード7.5の地震が発生してから8日で1か月です。専門家は、活動は徐々に低下しているものの今回の震源周辺にはひずみをため続けている領域が残っている可能性があるとして、地震への備えを続ける必要があると指摘しています。