インターネット広告の表示内容や表現に関する苦情が去年4月からの半年間で4200件余りに上り、過去最多となったことが、日本広告審査機構のまとめで分かりました。とくに電子コミックなどの性的な広告に関する苦情が大幅に増えたということです。