「お茶1本買うとお茶犬1匹ついてきた時代、すごい」。そんなコメントとともに、お茶犬のマスコットの大量コレクションを投稿したのは、ぼぅさん( @bouchan7777 )。 2000年代に一世を風靡したマスコットの写真に、Xでは「覚えてる」「家にもあった」「懐かしい…」といった声や「保存状態が良すぎる」という反応が集まりました。 コレクションのきっかけは、2005年頃にスーパーで母親と買い物をした際に買ってもらったことだったそう。「ここ1年でまたお茶犬のブームが再来し、お店で見かけることも増えました。懐かしく思い、20年ぶりにまた集めています」と投稿者は話します。 中でも思い入れがあるのは、緑色の“リョク”。初めて心をつかまれたお茶犬で、当時はキーホルダーを筆箱につけて学校に通うほど大切にしていた存在だったそう。次第に母親もハマり、「私がおねだりする前に何本もお茶を買ってきてくれました」と、親子でコレクションを楽しんだ思い出も語ってくれました。 「懐かしさをみんなと共有できて嬉しい」と続ける投稿者。久しぶりにあの頃の空気を思い出した人も多かったようです。 【画像】 リプ欄にあの頃のコレクションが集結 【あわせて読みたい】 平成を彩ったメイク道具をコスメブランドが一挙公開⇨「復活希望!」「人生初コスメ 小学生のときお母さんが買ってくれた」と反響続々 Related... 【画像】「お茶1本にお茶犬1匹がついてきた時代」20年越しコレクションが話題⇨「保存状態が良すぎる」「懐かしい」 叱る時は“悪いパグ”。名前を守る犬のしつけ術に反響「効果抜群」「目がキラキラするように」 高級ホテルのミニバーの“クリスピーポテトスティック”⇒その見慣れた正体に「お前かいな!」の声 ...クリックして全文を読む