【目玉焼きを焼くとき、水の代わりに入れてみて】この手があったか!パチパチ問題が解決する簡単裏ワザレシピ

目玉焼きを蒸し焼きにするとき、水を入れた瞬間の「パチパチ!」って油はね、地味にストレスじゃないですか?それ、水の代わりに氷を1個入れるだけで解決します。 氷はすぐに溶けない分、熱々の油と一気に反応しにくくて、蒸気がゆっくり出るのがポイント。 目玉焼きを焼いて、ふたをする前に氷をポンと1個入れるだけ。溶けながらじわっと蒸気が出て、白身はふっくら、黄身もちょうどいい感じに。 正直、「なんで今まで水入れてたんだろ…」ってなりますよ。 地味だけど、毎朝助かる裏ワザです。 ぜひ、試してみてくださいね♫ 調理時間: 約10分 日持ち: 卵が半熟の場合もあるので、作り置きには向きません。お弁当に入れる場合は、黄身までしっかり火を通してください。氷を使って焼いたあと、ふたをして少し長めに加熱すると安心です。水分を拭き取ってお弁当に入れてください。 難易度: 卵と氷さえあればOKなので簡単! 主な道具: フライパン 目玉焼きはいつも通りの作り方でOK。 水を加えるとき、代わりに氷1個を入れてみて。 そのままふたをし、卵がお好みの固さになるまで焼いたら、完成! Let’s try 【ウチではおにぎりより人気】ご飯に混ぜて巻くだけ!10分で作れる簡単のり巻きレシピ Related... 【ウチではおにぎりより人気】ご飯に混ぜて巻くだけ!10分で作れる簡単のり巻きレシピ 【厚揚げに好きな具を詰めて焼くだけ】簡単なのに節約もバッチリ!厚揚げの絶品おかず簡単レシピ3選 【お正月のお餅は、むしろ余らせたい】「このアレンジは神!」みんな大歓喜するお餅の簡単おやつレシピ3選 ...クリックして全文を読む