光浦靖子、羊毛フェルトで手作りしたウマの年賀に「最高のセンス」と大絶賛。4日間引きこもって作った完成品がすごかった

タレントの光浦靖子さんが1月14日、インスタグラムを更新。羊毛フェルトで作った今年の干支である「午(うま)」を公開し、反響を呼んでいます。 投稿で光浦さんは「やっとできました。午年お年賀」というコメントとともに、写真を2枚投稿。青空の下、色鮮やかな花々に囲まれて走っているかのような、躍動感あふれる馬の姿が写っています。 光浦さんはこの作品を完成させるために、「4日間、誰とも話さず引きこもってみました」と制作に没頭したことを明かしました。 この投稿にファンからは「迫力があって素晴らしいですね」「躍動感がある馬ですね」「上手すぎ」「最高のセンス」など、称賛のコメントが多く寄せられています。 【画像】 躍動感が凄い!羊毛フェルトの馬 【あわせて読みたい】 光浦靖子、メキシコ・オアハカの「刺繍の村」を訪問。手作りされた服の数々に感嘆 Related... 【画像】光浦靖子、羊毛フェルトで手作りしたウマの年賀に「最高のセンス」と大絶賛。4日間引きこもって作った完成品がすごかった 光浦靖子、羊毛フェルトで手作りした“有名人の顔”を一挙公開。「顔によっては3日かかることもある」と明かす 光浦靖子、手作りの「ペンギンブローチ」を並べて披露⇨「図鑑みたいでよくない?」 ...クリックして全文を読む