上場企業社長が手を染めた「禁断の錬金術」がヤバすぎる… - プロが解説!「会計事件簿」

上場企業の社長が手を染めたのは「禁断の錬金術」だった――。不正の泥沼にハマった企業は、監査法人にも見放され、上場廃止へと追い込まれていく。うそを塗り重ねた末路とは。詳しく見ていこう。