ウクライナの診療所で働く医師などのため、太陽光発電を活用した住宅を日本の企業が建設し、支援の一環として引き渡しました。首都キーウの近郊に建設されたのは、太陽光発電を活用することで外部からの電力供給が途絶えても生活できる住宅2棟で、名古屋市の企業がJICA=国際協力機構の事業のもとで手がけました。