ラズパイでLlama3.2などのAIを実行可能な拡張ボード「Raspberry Pi AI HAT+ 2」が登場、実物はこんな感じ
Raspberry Pi 5に接続できる外付けAI処理ボード「Raspberry Pi AI HAT+ 2」が2026年1月15日に登場しました。Raspberry Pi AI HAT+ 2には40TOPSのAI処理チップと8GBのメモリが搭載されており、Llama3.2などのAIモデルをローカルで実行できます。Raspberry Pi開発チームから実物を送ってもらえたので、搭載チップや取り付け後の見た目を詳しくチェックしてみました。 続きを読む...