固形石けんの置き場所がなくて困ったこと、ありませんか?浴室や洗面所の台に直接置くと、石鹸が崩れて周囲が汚れてしまうことがあります。 そんな時に役立つライフハックを、警視庁警備部災害対策課の公式Xが1月16日にXに投稿しました。 災害対策課によると、石けん置きの代用になるのが、ペットボトルのキャップ。 固形石けんにキャップをくっつけるだけで、台から浮いた状態にできるといいます。 新品の石けんの場合は、1回手を洗って濡れた状態にすると、簡単につくそうです。 警視庁災害対策課は「簡単にでき、また浮かすこともできるので、アウトドアや災害時に活用することもできます」と説明。やり方やポイントを画像で紹介しています。 このライフハックには「さすがです」「海外旅行にも良さそう」「洗濯石鹸の溶け崩れからも解放される」などの声が寄せられています。 【画像】 警視庁が紹介した、固形石けんを置くためのライフハック 【あわせて読みたい】 知ってる?熱さを感じず「おにぎり」を握る方法。ラップの代わりに“アレ”を使うと、お米もひっつかない Related... 【画像枠】石けん置きがない時は“アレ”を使えば簡単に解決。災害時にも使える警視庁のライフハックに「海外旅行にも良さそう」の声 丸大食品の社員もやっている”カップ麺ライフハック”が美味しそうすぎる。「今日の昼これやろう」と反響 寒さに弱くなった私。自衛隊の「防寒術」を試してみたら「暑すぎた」 服の下に着るだけ【検証】 ...クリックして全文を読む