ニット製品の開発やリサーチ、ワークショップなどを行う「トーク・ノンセンス(TALK NONSENSE)」が、1月から3月にかけて、3ヶ月連続のリサーチベースのプロジェクト「都市を編み直す(Knitting the City Anew)」を開催する。「編み物」という行為とその歴史的アーカイヴのリサーチを用いて、都市空間への創造的な介入を模索していく。 第1弾は、歴史的な編み図を再解釈し現代の視点で届ける展示「ニッツ・アンド・レビュー(Knits & Review)」を東京・丸の内の三菱一号館美術館 Espace 1894で開催。日程は1月23日と24日の2日間。 このコンテンツは FASHIONSNAP が配信しています。