中尾明慶、1971年製のアメ車「7200cc怪物マシン」を披露 給油口の“意外な場所”にファン驚き

俳優の中尾明慶さんが1月13日、YouTubeチャンネル『中尾明慶のきつねさーん』を更新。愛車の「1971年製 プリムス・バラクーダ(通称:クーダ)」を披露し、反響を呼んでいます。 数カ月ぶりに「クーダ」が板金修理から戻ってきたことを報告した中尾さんは、給油口がナンバープレート裏に隠されているという、昔の車ならではの珍しい構造を披露。「面白いよね。昔の車って感じがしてさ」と、独特の作りを紹介しましたそうに語りました。 次にフロント部分を紹介。「排気量でいうと7200ccあるんだよ。今の車じゃ考えられない。アメリカは直線が多いから、踏んだらドーンって進むのが良いのかな」と笑顔を見せました。 また、サスペンションなど細かい修理なども行っているそうで、「こいつ、俺の預金口座かな? って思うぐらい。働いては(お金が)消えていく」と語ります。 動画の最後には、都内をドライブする様子を投稿。冬の快適な走行を楽しむ一方で、「夏はオーバーヒートがあるから乗れない。渋滞にハマったりすると(熱がこもって)停まっちゃうから」と、旧車オーナーならではの切実な苦労も明かしました。 それでもクーダ愛は強いようで、「やっぱりドライブは最高」と戻ってきた愛車ライフを楽しんでいました。 中尾さんの「クーダ愛」に、ファンからは「凄くかっこいいです」「給油口がナンバーの後ろって面白い」などのコメントが寄せられています。 【動画】 かっこいい!中尾さんの愛車クーダ 【あわせて読みたい】 光浦靖子、羊毛フェルトで手作りしたウマの年賀に「最高のセンス」と大絶賛 Related... 【動画】中尾明慶、1971年製のアメ車「7200cc怪物マシン」を披露 給油口の“意外な場所”にファン驚き 寺門ジモン、麻布十番の人気寿司店で“衝撃のフライ”を堪能。「まだどこも真似していない」アイデアを大絶賛 ロバート馬場、1人前約210円のあんかけ「もやしラーメン」レシピ公開。「シンプルだけどスープが深い」と味も絶賛 ...クリックして全文を読む