ロシアによるウクライナへの軍事侵攻が始まって24日で4年となります。両軍の死傷者が増え続けるなか、アメリカの仲介による和平協議が進められていますが、ロシアは、強硬な姿勢を崩しておらず、依然として和平への道筋は見えないままです。