蜷川実花が「京都の梅」を撮るとこうなる。キラキラと光る幻想的な風景に「本当に、息を呑むほど美しい」と絶賛

写真家の蜷川実花さんが、自身のInstagramを更新。見頃を迎えた京都・北野天満宮の梅苑を訪れ、写真を撮影したことを報告しました。 蜷川さんは「もう、居ても立ってもいられなくて。吸い寄せられるように撮りに行っていましたw」と、美しく咲く梅の写真を公開。北野天満宮では「KYOTO NIPPON FESTIVAL 2026 ―時をこえ、華ひらく庭―」が開催されており、蜷川さんも参加しています。 梅と一緒に、約1200本のクリスタルが飾られており、自然光を反射。蜷川さんは「白、ピンク、赤……可愛い梅たちが一斉に咲き誇る姿は、本当に、息を呑むほど美しい」とつづっています。 この投稿には「素敵な世界観」「キラキラで素敵でした」「春がきた!」などの声が寄せられています。 【画像】 息を呑む美しさ…!蜷川実花さんが撮影した梅景色 【あわせて読みたい】 光浦靖子が教える、羊毛フェルトの手作り「お寿司」が本物みたい Related... 【画像】蜷川実花が「京都の梅」を撮るとこうなる。キラキラと光る幻想的な風景に「本当に、息を呑むほど美しい」と絶賛 光浦靖子が教える、羊毛フェルトの手作り「お寿司」が本物みたい。エビやマグロを再現⇨「美味しそう」と話題 蜷川実花が「河津桜」を撮るとこうなる。満開の桜と青空の対比に「春の足音が」「元気をもらえる」の声 ...クリックして全文を読む