日本でも数少ない老眼対策のエキスパートで、話題の書籍『100歳アイ』の著者でもある眼科医・伊勢屋貴史さんにお話を聞きました。 眼鏡やコンタクトの専門家として12万人、「二十四万の瞳」と向き合ってきた経験から「老眼鏡は時代遅れ。今すぐ使うのをやめないととんでもないことに……」と警鐘を鳴らします。