【東京マラソン】橋本龍一がトップ独走で10キロ通過 外国人ペースメーカーが遅く異例の展開に
大会記録(2時間2分16秒)を更新するペースで走るはずの外国人ペースメーカーの集団が遅く、10キロで橋本の単独走となった。10キロの通過は29分2秒で、後続とは26秒差がついている。
【東京マラソン】橋本龍一がトップ独走で10キロ通過 外国人ペースメーカーが遅く異例の展開に
大会記録(2時間2分16秒)を更新するペースで走るはずの外国人ペースメーカーの集団が遅く、10キロで橋本の単独走となった。10キロの通過は29分2秒で、後続とは26秒差がついている。