縄文時代の土製品が、食欲を刺激する⇨「どう見てもイカ飯」「美味しそう」と大反響

群馬県立歴史博物館が2月25日に公式X( @Gunma_Rekihaku )に投稿した土製品が、SNSで話題になっています。 【画像】 「イカ飯」にしか見えない! 「学芸員さんの良いカメラで撮ってもらったこちらは、美味しそうなイカ飯…ではなく鐸形(イカ形)土製品です」というコメントともに1枚の写真を投稿。 写真に写っているのは、ふっくらとした胴体に三角形の“頭”が乗ったようなフォルムの土製品。確かにお米が詰まった「イカ飯」に見えてしまう姿です。 群馬県立歴史博物館で3月8日まで開催中の第113回企画展「 世界遺産 縄文 」に展示しており、縄文時代に作られたとされる鐸形(イカ形)土製品です。 投稿には「おっとっと?!」「てっきりイカ型徳利かと思った」「ご飯が詰まっているように見えてしまう」「美味しそうなイカ飯」「どう見てもイカ飯だな」「イカ以外の何物でもなくて草」などの声が相次ぎました。 縄文の造形が、現代人の“食欲”を刺激しているようです。 【あわせて読みたい】 ダイソーのヘアピアスをハンガーの”目印”に! お気に入りの服を可視化するアイデアに「これは素敵」「やりたい!」の声 Related... 【画像】縄文時代の土製品が、食欲を刺激する⇨「どう見てもイカ飯」「美味しそう」と大反響 リモコンを落として割れた“ご飯と茶碗”にネット騒然⇨「凄腕の剣士に斬られた」「CMでありそう」と5.6万「いいね」 宇野昌磨、ミラノ五輪に感動し「久しぶりに本気で滑ります」⇨披露した“冬競技”に「さすが」「まさかの爆走!」と大爆笑 ...クリックして全文を読む