アルヘンティノス・ジュニアーズのFW貴田遼河が1日、アルゼンチン1部のトルネオ・アペルトゥーラ第8節・CAバラカス・セントラル戦でトップチーム初ゴールを記録した。日本人選手がアルゼンチン1部で得点するのは高原直泰氏以来2人目で25年ぶりとなる。 貴田は1点ビハインドの後半11分から途中出場。そのまま0-1で試合終了が近づくなかで同45分、右サイドからのクロスにファーサイドで反応すると、