グラフィックデザイナーの永井一正が死去 札幌冬季五輪のシンボルマークをデザイン

グラフィックデザイナーの永井一正が、2月23日に急性呼吸不全のため96歳で死去した。葬儀は3月1日に近親者のみで執り行われ、後日お別れの会の開催を予定している。 このコンテンツは FASHIONSNAP が配信しています。