ウクライナとの和平案をめぐるアメリカも交えた3か国の高官協議について、ロシア大統領府の報道官は「現在、一時的な休止状態だ」と述べ、イラン情勢の影響でアメリカ側の参加の見通しが立たず、日程の調整が遅れていると明らかにしました。