パラアルペンスキー滑降 森井大輝は途中棄権 鈴木猛史は6位

ミラノ・コルティナパラリンピック、アルペンスキー男子滑降の座って滑るクラスで、7大会連続出場の森井大輝選手は途中棄権となりました。一方、6大会連続出場の鈴木猛史選手は、6位に入りました。