ミラノ・コルティナパラリンピックは15日、すべての競技が終了し、日本勢が獲得したメダルは銀3個、銅1個の合わせて4個で、金メダルは獲得できませんでした。冬のパラリンピックで金メダルを逃したのは2002年のソルトレークシティー大会以来です。