亡き父のような優しい漁師に 東日本大震災の年に生まれた中学生の夢 土屋汐さんの父・誠さんは消防団員として住民の救助に向かい、津波にのまれました。バスケの練習が増えた今も暇があれば海釣りに出かけ、将来は「船に乗りたい」。 #東日本大震災