イラン戦闘続けば世界で新たに約4500万人が食料不安の恐れ 国連 世界食糧計画(WFP)は17日、米国・イスラエルとイランの戦闘が6月まで続いた場合、世界で新たに約4500万人が食料不安に直面する可能性があるとの試算を発表した。