イラン情勢が悪化するなか、日銀は19日まで開いた金融政策決定会合で政策金利を0.75%程度に据え置くことを決めました。植田総裁の会見は午後3時半から行われます。ホルムズ海峡の事実上の封鎖が続き原油価格が上昇しているほか、外国為替市場では円安ドル高が進んでいます。植田総裁は国内の経済や物価への影響をどのように見ているのか、こちらのタイムラインで速報でお伝えします。