ダイヤモンド・オンライン
「言われた通りにやってきたのになぜ伸びないのか…」。学校では「正解に早くたどり着く力」が評価された。しかし社会では、そもそも正解がない。だからこそ、差がつくのは知識量ではなく、“思考の回数”だ。マーケティングコンサルタントの筆者は、地頭は生まれつきではなく「習慣」の複利で鍛えられると説く。※本稿は、宮脇啓輔『できる人が大事にしている 複利で伸びる仕事術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集したものです。
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