木原官房長官は閣議のあとの記者会見で、スピードスケート女子でオリンピックの日本の女子選手で最多となる10個のメダルを獲得し、現役を引退した高木美帆さんに国民栄誉賞の授与を検討するよう、高市総理大臣から指示を受けたことを明らかにしました。