Collector
Giriş Yap
ヒロミ、愛車の1965年式アメ車の悩みを告白⇨「なかなかいい車」も「真っ白すぎて虫が」 | Collector
ヒロミ、愛車の1965年式アメ車の悩みを告白⇨「なかなかいい車」も「真っ白すぎて虫が」

ヒロミ、愛車の1965年式アメ車の悩みを告白⇨「なかなかいい車」も「真っ白すぎて虫が」

タレントのヒロミさんが6月4日、YouTubeチャンネル『Hiromi factory チャンネル』を更新。愛車の1965年式「シボレー・マリブ」を公開し、反響を呼んでいます。 【動画】 目に鮮やかな白…!1965年式のシボレー・マリブ 今回、ヒロミさんは台風の接近でロケの仕事がなくなったとのことで、自宅のガレージに保管されているシボレー・マリブを紹介。 車はエンジンやブレーキ、足回りなどを換えてあり、「快適なんだよね。断捨離要員ではあるんだけど、なんかこれ、良いなあ。ちょっと大きいですけどね」と語ります。 さらに「良い車だけど、真っ白すぎて虫が寄ってくる。それが困る。でも、なかなかいい車。欲しい人がいたら譲るんだけど、大きいからね。なかなか出てこないよね」と明かします。 動画では相葉雅紀さんとともに出演している『相葉ヒロミのお困りですカー?』(テレビ朝日系)のために作成したTシャツに関するトラブルなど、ヒロミさんが近況を語る様子が公開されています。 シボレー・マリブ は、ゼネラルモーターズが製造・販売する車です。 ヒロミさんは 2023年10月14日公開の動画 で、「友だちがなかなか乗らないと言っていたので、シボレー・マリブを引き取った」と紹介しています。 動画ではベンチシートの車内や現行のシボレーに積み替えたエンジンなどを説明し、「ガワは1965年だけど、中身は今どき」と話したほか、所ジョージさんに披露するシーンを公開しています。 【合わせて読みたい】 篠原ともえ、手作りのキルティング作品が職人技!500パーツを縫製 Related... 【動画】ヒロミ、愛車の1965年式アメ車の悩みを告白⇨「なかなかいい車」も「真っ白すぎて虫が」 磯野貴理子、野鳥オオルリ&キビタキの撮影ショットが「夏らしい」⇨「鮮やか」「綺麗な色」と反響 井戸田潤、209万円の“激レアアメ車”を絶賛。「ファミリーカーというのがいい」 ...クリックして全文を読む

Go to News Site