マツダ、耐久レースで走れば走るほどCO2減らす車 CO2回収装置のなかで排気を冷却し、吸着材「ゼオライト」に集める仕組み。2035年の実用化を目指しています。回収したCO2は再生プラスチックや肥料に使い再資源化します。