富士大のドラフト候補右腕・角田楓斗投手(4年=東奥義塾)が異次元の輝きを放った。松山大との1回戦に先発すると、7回を投げて毎回の14三振を奪う快投。6回まで無安打に抑え、チームを勝利へ導いた。 今秋のドラフト上位候補右腕が、東京ドームで…