欧州サッカー連盟(UEFA)は公式サイトを通じて、北中米ワールドカップ欧州プレーオフ決勝・ボスニア・ヘルツェゴビナ代表対イタリア代表にクレマン・トゥルパン主審(フランス)が割り当てられたことを明らかにした。 イタリアにとっては3大会ぶりのW杯出場が懸かる大一番。43歳のトゥルパン主審は2021-22シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ決勝を担当した実力者で、ワールドカップは2大会連続