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サンド伊達、東京・原宿の“老舗クレープ”を堪能。修学旅行から通う思い出の味に「50歳を過ぎてもうまい」 | Collector
サンド伊達、東京・原宿の“老舗クレープ”を堪能。修学旅行から通う思い出の味に「50歳を過ぎてもうまい」
ハフポスト日本版

サンド伊達、東京・原宿の“老舗クレープ”を堪能。修学旅行から通う思い出の味に「50歳を過ぎてもうまい」

お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおさんと富澤たけしさんが、3月29日放送の『かのサンド』に出演。原宿・竹下通りで思い出のクレープを味わいました。 【動画】 伊達さんと富澤さんが愛するクレープとは? 今回訪問したのは、今年で創業50周年を迎える老舗「マリオンクレープ CUTE CUBE原宿店」。富澤さんはクレープが大好きだそうで、「昔、宮城にはあんまりなかったから。東京といえばクレープというイメージが未だにある」と笑顔で明かしました。 伊達さんはバター&シュガー、富澤さんはバター&シュガー シナモンアップルコンポート、狩野英孝さんはツナピザチーズを注文。 クレープを作る様子を見ながら、伊達さんは「俺らは修学旅行のときから(マリオンクレープに)来てる」とポツリ。完成したクレープを食べると、「うまい。50歳を過ぎてもうまいものはうまいな」と笑顔を見せます。 富澤さんも「ウマーベラス。パリッとしているのがいい。東京の味だ」と絶賛。その後、高校時代の富澤さんが変わった方法でクレープを食べていたというエピソードも、伊達さんから明かされました。 放送の一部は、『かのサンド』の公式YouTubeチャンネルで公開されています。 マリオンクレープ は、1976年に渋谷公園通りで開業。77年に竹下通りに出店し、原宿の人気スポットとして定着。現在は、東京を中心に全国店舗を展開しています。 【あわせて読みたい】 研ナオコ、自宅ガーデニングで満開の“芝桜”に感激⇨「春の訪れを感じる」「じゅうたんみたい」の声 Related... 【動画】サンド伊達、東京・原宿の“老舗クレープ”を堪能。修学旅行から通う思い出の味に「50歳を過ぎてもうまい」 光浦靖子、大量の「羊毛フェルトうさぎ」に個性が際立つ⇨「みんな可愛くて正解」と反響 研ナオコ、自宅ガーデニングで満開の“芝桜”に感激⇨「春の訪れを感じる」「じゅうたんみたい」の声 ...クリックして全文を読む

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