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中川家・礼二、広島で“真っ赤な路面電車”に遭遇。音符が踊る珍しい車両に「カラフルでかわいい」 | Collector
中川家・礼二、広島で“真っ赤な路面電車”に遭遇。音符が踊る珍しい車両に「カラフルでかわいい」
ハフポスト日本版

中川家・礼二、広島で“真っ赤な路面電車”に遭遇。音符が踊る珍しい車両に「カラフルでかわいい」

お笑いコンビ・中川家の礼二さんが3月29日、インスタグラムを更新。広島で見かけた珍しい路面電車を公開しました。 【画像】 礼二さんが「テンションが上がった車両」とは? この日、礼二さんは、「広島で仕事があったので、前後で子どもと広電に乗ってきました」とつづり、写真を複数枚投稿。広島電鉄の路面電車をバックに、Vサインをする礼二さんと子どもが写っています。 礼二さんが注目したのは、赤いボディに大きな音符がラッピングされた車両。「カラフルで可愛いデザインの車両、見慣れない路面電車に子どももテンションが上がっていました!」とコメントしました。 この赤い車両は、広島電鉄が「広島交響楽団」を応援するために運行している「 広島交響楽団ラッピング電車 」のようです。音符や楽団のロゴである鳩がラッピングされています。 【あわせて読みたい】 研ナオコ、自宅ガーデニングで満開の“芝桜”に感激⇨「春の訪れを感じる」「じゅうたんみたい」の声 Related... 【画像】中川家・礼二、広島で“真っ赤な路面電車”に遭遇。音符が踊る珍しい車両に「カラフルでかわいい」 研ナオコ、自宅ガーデニングで満開の“芝桜”に感激⇨「春の訪れを感じる」「じゅうたんみたい」の声 羽田美智子、“必ず褒められる手土産”は東京・大岡山の人気『揚げパン』。プリンのような食感で「全世代が喜ぶ」 ...クリックして全文を読む

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