【原則無料】4月1日からRSウイルスワクチンの妊婦対象の定期接種開始 乳児が罹ると重症化の恐れ RSウイルスは発熱・咳などの症状が出る感染症で、生後6カ月以内にかかると重症化することがある。これまで約3万円の自己負担が必要だったが、きょうから費用は原則無料となる。