【4月1日 CGTN Japanese】中国中部の河南省洛陽市にある龍門石窟研究院がこのほど明らかにしたところによると、龍門石窟の西山南部にある6基の塔一帯で保護・補強工事を進めていた際、作業員が岩壁から唐代(618〜907年)のものとされる石刻の仏教経典「金剛般若波羅蜜経(こんごうはんにゃはらみつきょう)」を発見したとのことです。 ≫続きを読む