日本とフランスの外務・防衛の閣僚協議、いわゆる「2プラス2」が東京で開かれ、イラン情勢をめぐり、ホルムズ海峡の航行の安全確保の重要性を確認するとともに、事態の早期沈静化に向けて意思疎通を続けていくことで一致しました。