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サニックス杯で4発。国見で生まれ育った新10番FW太田惇月が名門校に勝利をもたらす | Collector
サニックス杯で4発。国見で生まれ育った新10番FW太田惇月が名門校に勝利をもたらす
ゲキサカ

サニックス杯で4発。国見で生まれ育った新10番FW太田惇月が名門校に勝利をもたらす

生まれも、育ちも国見。選手権優勝6度の名門、国見高(長崎)の10番を背負うフィニッシャーが、2026年シーズンの活躍を誓った。FW太田惇月(新3年=雲仙市立国見中出身)は3月のサニックス杯でチームトップの4得点。札幌U-18戦と仙台ユース戦でいずれもクロスからゴールを決めたほか、九州トレセンU-17選抜戦ではいずれも正確なフィニッシュによって2得点をマークした。 1点目はMF潤臨太朗(

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