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研究開発部門から化粧品部門の舵取りへと転身し、就任初年度で注力6ブランドを堅調に成長させ、3期ぶりの黒字転換という大きな成果を上げた、花王の化粧品事業部門長兼カネボウ化粧品社長 内山智子氏。この1年で、化粧品業界独自の「人の力」に感銘を受けたと言う内山社長が、混迷する国内外の市場をどう分析し、2026年の航路をどこに定めるのか。さらなる加速と精度向上を目指す戦略とは⎯⎯。 このコンテンツは FASHIONSNAP が配信しています。
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