ハフポスト日本版
平成の女子小中学生の間でブームになった文房具が投稿され、話題になっています。 【画像】 ジャラジャラが懐かしい…再び集めたくなる文房具はこれ 投稿したのは、「ひまわり堂 文房具店」(@himawari_dou)さん。 「チャーム付きえんぴつは、流行った当時男子にはジャラジャラうるさいと言われ結局、授業中気が散るという理由で禁止になるという運命をたどったのにまたたくさんしいれちゃったな」として、「チャーム付きえんぴつ」の写真を投稿しました。 投稿主によると、魔法のつえのような見た目の「チャーム付きえんぴつ」は、令和の子供たちにも根強い人気があるのだとか。平成のものと比べ、令和版はチャームがよりおしゃれで豪華な印象なんだそうです。 人気の背景には、「ボンボンドロップシール」や「うるちゅるポップシール」のような立体的で透明感のあるドロップ型チャームが流行っていることが挙げられると話します。 この投稿には「ヒョウ柄が平成って感じでエモすぎる…」「懐かしい」「こんなにいろんな種類、まだメーカー側も作ってるんですね!それとも平成女児ブームで復活したんでしょうか。嬉しいです」といったコメントが寄せられました。 投稿主は、SNSでの反響について「当時の子どもたちも今は30歳前後。みんなそれぞれがんばっています。文房具きっかけでこどもの頃の記憶のフタが開いてちょっと若々しい気持ちになってもらえたらうれしいです」と語っています。 【あわせて読みたい】 ナイフ1本で制作、葉っぱの“春を告げる切り絵”が「繊細すぎる」と話題⇨「ため息が出るほど素敵」「よく切れずに…」 Related... 【画像枠】平成の“懐かし文具“が再ブーム。かつては「授業中うるさい」と禁止になるも、「エモすぎる!」と反響 気の緩んだ猫を「科学的に検証」すると...まさかの『完全形』出現に「おすそわけ画」が続々集まる 小学生から作っている「架空紙幣」⇒独自すぎるデザインと世界観に絶賛の声「タモリ倶楽部向き」 ...クリックして全文を読む
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