Collector
塚地武雅、東京・茅場町で新潟の名物そばを堪能⇒独特な食感に「なかなか東京では食べられない」 | Collector
塚地武雅、東京・茅場町で新潟の名物そばを堪能⇒独特な食感に「なかなか東京では食べられない」
ハフポスト日本版

塚地武雅、東京・茅場町で新潟の名物そばを堪能⇒独特な食感に「なかなか東京では食べられない」

お笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅さんが、4月6日放送の『ドランク塚地のふらっと立ち食いそば』(BS日テレ)に出演。東京・茅場町で新潟名物の「へぎそば」を絶賛しました。 【画像】 塚地さんが絶賛した新潟名物のへぎそば 今回塚地さんが訪問したのは、茅場町の立ち食いそば店「越後十日町そば がんぎ」。朝と昼が立ち食い、夜は立ち飲み店になる形態で、以前番組で山村紅葉さんが「立ち食いそば初体験」をした店でした。 店主とトークした後、塚地さんは常連客から勧められて日本酒を飲み、店の名物メニュー「へぎそば」と別皿でかき揚げを注文。そばをすすると、「めっちゃおいしい。しっかり歯ごたえがある。そばの風味と布海苔の食感。なかなか東京では食べられない」と絶賛していました。 塚地さんは放送前、自身のXを更新。大きなかき揚げとボリューム満点のそばの写真を公開しています。 へぎそば とは新潟・十日町市の名物料理です。海藻の「布海苔」をつなぎに使っており、一般的なそばよりもコシが強いといわれています。 今回登場した「がんぎ」も、創業者が十日町市出身で、「東京にへぎそばを広めたい」という思いから開店したそうです。 【あわせて読みたい】 伊藤かずえ、手作りの「モンスターズ・インク」ケースがもはや職人級 Related... 【画像】塚地武雅、東京・茅場町で新潟の名物そばを堪能⇒独特な食感に「なかなか東京では食べられない」 森口博子、親友から届いた大阪名物の“行列スイーツ”に感激。驚きの食感に「ふわふわで、まるで飲み物のよう」 ヒロミが惚れ込んだスズキの“伝説のオートバイ”が渋すぎる⇒「エンジン音がたまらない」「若い頃を思い出した」と反響 ...クリックして全文を読む

Go to News Site