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刺繍糸で手作りした“編みぐるみ”が繊細すぎる⇨シームレスな立体に「見たことない!」「愛犬を思い出した」と反響 | Collector
刺繍糸で手作りした“編みぐるみ”が繊細すぎる⇨シームレスな立体に「見たことない!」「愛犬を思い出した」と反響
ハフポスト日本版

刺繍糸で手作りした“編みぐるみ”が繊細すぎる⇨シームレスな立体に「見たことない!」「愛犬を思い出した」と反響

刺繍糸を使って編まれたという小さな編みぐるみをXに投稿したのは、まーさん(@wrld_99_9)。繊細な質感と、つなぎ目のない滑らかなフォルムが印象的です。 【画像】 繊細…!尻尾の先まで表情がある 投稿者曰く、この作品は刺繍糸を2本取りしレース針で編み上げた「シームレスな編みぐるみ」とのこと。 パーツを後から縫い合わせるのではなく、最初から一体で編むことで、自然な曲線やしなやかさを表現しているのが特徴です。 制作にはデザインから完成まで約1カ月をかけているとのこと。また、もともと6本の糸で構成される刺繍糸のうち2本を使うことで細かく繊細な表現を可能にしつつ、材料費も抑えているといいます。 投稿は海外にも広がり、多くのコメントが寄せられています。「今まで見たことのないあみぐるみ」「編みぐるみの概念ひっくり返った」という声や、なかには「愛犬を思い出して涙が出た」といった声も届いています。 小さな作品に込められたこだわりが国境を越えて伝わり、多くの人の心を動かすきっかけとなっています。 【あわせて読みたい】 ある女性の11年越し“ビフォー&アフター”写真が『内面の大きな変化』を写し出す⇨「泣きそう」「こんなふうに成長したい」と大反響 Related... 【画像】刺繍糸で手作りした“編みぐるみ”が繊細すぎる⇨シームレスな立体に「見たことない!」「愛犬を思い出した」と反響 篠原ともえ、90年代に「夢中でつくった」アイテム大公開⇒「ひゃーーっ」「懐かしい」「持ってた」と大反響 車椅子でダイナミックにターン!XGの“踊ってみた”動画に「目が離せない」「感動した」の声 ...クリックして全文を読む

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