【4月10日 AFP】米国防総省は9日、同省ナンバー3、エルブリッジ・コルビー国防次官(政策担当)らが1月、ローマ・カトリック教会の教皇レオ14世がドナルド・トランプ政権の軍事力行使を批判したとして、バチカンのクリストフ・ピエール駐米大使(枢機卿)を呼びつけて「恫喝(どうかつ)」したとの報道を否定した ≫続きを読む