【導入】広がる「カスハラ対策」小田急電鉄で駅員がカメラ装着へ カメラは胸元につけ、使用中は必ず「録画中」だとわかるようにして運用するという。暴力・暴言を含む“カスハラ”が増加傾向にあり、駅係員の安全が脅かされる上に、業務への支障もあることから導入したそう。