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藤井フミヤ、京都で“予約は2年後”という超人気和食店を絶賛⇒「魯山人の器」を使った料理に「店そのものが芸術」 | Collector
藤井フミヤ、京都で“予約は2年後”という超人気和食店を絶賛⇒「魯山人の器」を使った料理に「店そのものが芸術」
ハフポスト日本版

藤井フミヤ、京都で“予約は2年後”という超人気和食店を絶賛⇒「魯山人の器」を使った料理に「店そのものが芸術」

歌手の藤井フミヤさんが4月13日、Instagramを更新。旅の途中に立ち寄った京都で堪能した料理を公開し、反響を呼んでいます。 【画像】 藤井さんが「芸術」と称賛した料理と器がこれ この日、藤井さんは全国47都道府県を回るコンサートツアー「 FUTATABIツアー 」の旅行記番外編を投稿。そのなかで、京都にある「予約の取れない和食屋」を知人のはからいで訪問したことを明かしました。 店について「どれくらい予約が取れないかと言うと、次は2年後になるらしい。そんな料理が食べられるのは一生に一度かもしれない」と紹介すると、見事な器の上に盛り付けられた料理の写真を投稿。 その味を「料理・もてなし・佇まいのすべてがこの上ないほど素晴らしかった。店そのものが芸術だった」と絶賛します。 また、店主が和食器コレクターであることを紹介し、器について「惜しみなく名器で料理を出す。魯山人の器に刺身が盛られていた。NHKドラマ10『魯山人のかまど』を見ているので、その器がなんとも愛おしく感じられた」と感想をつづりました。 藤井さんが絶賛した器を作ったという北大路魯山人は、書家・陶芸家・料理家など多彩な顔を持つ芸術家です。人気漫画『美味しんぼ』に登場する海原雄山のモデルといわれています。 【あわせて読みたい】 井戸田潤、走行17万キロを超える“トヨタの名車”と対面⇒高速道路を走り「これ欲しい」 Related... 【画像】藤井フミヤ、京都で“予約は2年後”という超人気和食店を絶賛⇒「魯山人の器」を使った料理に「店そのものが芸術」 井戸田潤、走行17万キロを超える“トヨタの名車”と対面⇒高速道路を走り「これ欲しい」 サンド富澤たけし、和歌山市で出合った器を埋め尽くすネギラーメン絶賛⇒独特な形の餃子も「ウマーベラス!」 ...クリックして全文を読む

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