Collector
テラドローンがウクライナ企業に出資 迎撃ドローンの量産体制構築を加速 (世界の今日本の将来) | Collector
テラドローンがウクライナ企業に出資 迎撃ドローンの量産体制構築を加速 (世界の今日本の将来)
日経ビジネス

テラドローンがウクライナ企業に出資 迎撃ドローンの量産体制構築を加速 (世界の今日本の将来)

「ドローンやEVの事業は『民生汎用部品を集め、安価な製品を大量に生産するモデル』なので、普通にやったのでは、他社と差別化できません。今は迎撃ドローンが中核となります。イランで紛争が始まったことで、迎撃ドローンの重要性が市場で理解されるようにもなりました。日本にとってもはや他人事ではありません。例えばイランが開発した自爆ドローン『Shahed』の飛行距離は2000kmに及びます」(テラドローンの徳重徹社長)

Go to News Site