阪神が誇るクリーンアップが勝利につながる2得点をたたきだした。 17日の中日との初戦は、先発村上が初回に先制を許し追う展開。その流れが変わったのは6回だった。 先頭の4番佐藤輝明内野手(27)の打球を追った中日の中堅手と左翼手が交錯し三…