鎌倉時代初めごろの日記に記されたオーロラとみられる光の記述を手がかりに、OIST=沖縄科学技術大学院大学などの研究チームが、砂に埋もれた樹木に当時の太陽活動の痕跡が残されていることを明らかにしたと発表しました。