【4月19日 AFP】ローマ・カトリック教会の教皇レオ14世は18日、貧困率が高い一方で石油資源が豊富なアンゴラに到着し、天然資源の搾取によって引き起こされる「災厄」と専制政治に対して声を上げた ≫続きを読む